安全への取り組み

セーフティバス

セーフティバス一ツ星認定

運輸安全マネジメント

①基本方針
運輸安全マネジメント基本方針
②平成30年度の取り組み
平成29年度に発生した21件の事故を解析、空車後退時 と狭隘路における接触、衝突事故が多かったため
「空車後退時必ず降りて後方を目視確認する」
「狭い場所では前後左右をバランス良く見て徐行する」
を30年度重点施策、事故低減目標を15件に設定して取り組みました。
運輸安全マネジメント図01
結果は事故17件で目標未達でした。以下は事故統計です。
運輸安全マネジメント統計
③令和元年度の取り組み
平成30年度の17件の事故を解析、昨年に引き続き後退 時と路肩ポール等への接触が多かったため
「車を降りて後方視認」
「ポールは危険物」
を平成31年(令和元年)度重点施策、事故低減目標12件として取り組みます。
④令和元年度安全指導計画
2019年度教育計画
⑤最後に
安全な道は存在しません。道路上いたるところに潜む危険を、目でみて認知し、考えて判断し、手足で操作して回避していくことが安全運転だと考えます。これからも「安全運転のプロ」としての自覚と責任を持って事故低減に努めたいと思います。

運送約款

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